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大学・専門学校生の方

入学者の2人に1人は
再進学者です。
再進学者は年々
増加しています!

大学在学中のWスクールとして本校を選ぶ方、他校へ進学したけれども思っていた学びと違うということでスクールチェンジをする方、
就活をしていて夢を叶えるにはどうしてもデザインスキルがいると感じた方など、理由はさまざまです。

01

質問でダントツ一番は、
学費のこと。

学びたいけれど、どのくらい費用がかかるのかは、かなり深刻な問題です。
本校では、通常の一括払いの他に授業料だけ分割で支払うことができる毎月分納制度を採用。夜間部の標準課程課程であれば月3万円、夜間部の専門士課程でも月4万円と学生にかかる負担を軽減できるようにしています。その他、本校独自の返さなくてよい奨学金制度で学費減額ができます。

初年度学費 一括納付 分割
(授業料のみ)
昼間部(専門士課程) 132万円 月6万円
夜間部(専門士課程) 84万円 月4万円
夜間部(標準家庭) 72万円 月3万円

※原則として1年分前納制を採用していますが、授業料のみ所定の手続きで分割して納付することを認めています、ただし、学年途中で学業を継続せずに退学する場合でも該当学年の授業料は納付しなければなりません。

※昼間部ならびに夜間部の年間授業時間数は「通学定期券の適用基準」をクリアしており、電鉄各社の通学定期適用を受けることができます。

02

絶対「就職」だからこそ、
就職支援サポートのこと。

本校では入学してからの2年間を専門のジョブコンシェルジュが希望の就職ができるまで丁寧にサポートします。1年から始まる就職に特化したナビワークショップ講座では、プロデザイナーの先生と一緒に業界研究やポートフォリオ(作品集)の制作を行います。また専門資格を持ったキャリアコンサルタントが、個別にカウンセリングしキャリア計画をたててくれます。本校の学生であれば、デザイン業界の求人がいつでも見られる専用の求人情報サイトもあります。夢を現実にし、希望の職種に就くまでが本校の責任だと思っています。

03

やっぱり気になる
学校の雰囲気のこと。

本校の特徴の1つは幅広い年齢層です。高校卒業後すぐに進学してくる学生だけではなく、短大・大学からや社会人と様々なキャリアを持った人が集まっています。課題量も多く、本気でプロになりたい人が集まる本校は、クラスの雰囲気もかなり真剣度が高く、再進学者にとっても学びやすい環境なのかもしれません。幅広い年齢層の中で学ぶからこそ、同世代だけの学びとは違ったアイデアや気づきをすることができます。

過去の入学生の出身大学・短期大学

過去の入学生の出身大学・短期大学

園田女子大学/岡山大学/花園大学/関西外国語大学/関西外国語大学短期大学部/関西学院大学/関西大学/京都外国語大学/京都学園大学/京都橘大学/京都工芸繊維大学/京都嵯峨芸術大学/京都嵯峨芸術大学短期大学部/京都女子大学/京都女子大学短期大学部/近畿大学/金城大学短期大学部/広島修道大学/甲子園大学/甲南女子大学/高松短期大学/佐賀大学/産業技術短期大学/四条畷学園短期大学/種智院大学/神戸海星女子学院大学/神戸学院大学/神戸工科芸術大学/神戸国際大学/神戸女子大学/神戸松蔭女子学院大学/神戸大学/神戸文化短期大学/摂南大学/大阪経済大学/大阪経済法科大学/大阪芸術大学/大阪国際大学/大阪大学/大手前大学/長崎外国語大学/追手門学院大学/島根大学/桃山学院大学/同志社女子大学/梅花女子大学短期大学部/武庫川女子大学/麻布大学/立命館大学/流通科学大学/龍谷大学/和歌山大学/佛教大学/その他

おすすめのオープンキャンパス

平日見学会

学校帰りなど、好きな時間に個別に相談できるので参加しやすい見学会です。
昼間部、夜間部の違いや学費のこと、就職のことなど、気になることにお応えします。

キャリアカウンセリング

キャリアプランをしっかりさせることは、進路を決定するために大切です。本校では就職支援の1つとしてキャリアコンサルタントが常に常駐しています。まずは、何を選択すべきか頭の整理をキャリアコンサルタントとしてみませんか。

体験入学会

本当にデザイン業界が向いているのかを試すには体験入学会がお勧めです。3時間しっかりデザインの世界を体感してください。本当にやりたいことが見えてきますよ。

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